2011年05月05日

(追記あり) 前進! 間に合いますように・・・

「一時帰宅で政府は4日、自家用車とペットの持ち出しを認める方針を固めた」
実施時期については今後、検討する。
ペットは、飼い主から希望を募った上で、行政関係者らがまとめて持ち帰る方法を検討している」

というニュースがありました。

来週にも警戒区域一時帰宅 政府が調整
2011年05月05日 09時30分配信
KFB福島放送




このことが避難生活を送っていらっしゃる飼い主さん全員にきっちり知れ渡りますように・・・
時期については今後、検討とありますが
どうか、命の炎が消える前に実施されますように
取り残された子たちに残された時間はそう長くはありません
どうか、一刻も早く・・・


家にいても
パソコンがあれば、携帯があれば、メールが送れれば、
助けを今や遅しと待っている子たちの力になれます

国民が諦めてしまったらあの子たちは後回し後回しで助かる命も助からなくなってしまいます
全国からのたくさんの声であの子たちの救助を後押しする世論となりますように・・・


FreePets 緊急提言 オンライン署名 (クリック)

「警戒区域内の動物(ペットまたは家畜等)を救護するために特別に組織された専門家チームを「緊急事態応急対策に従事する者」として、または、市町村長が認める一時立ち入りとして、警戒区域内に入らせる旨の緊急措置を要望する」


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(5/5 21:00追記)
代理人可、車持ち出しは別途  一時帰宅の大筋明らかに
2011.5.5 17:41
産経ニュース
「自動車の持ち出しやペットの連れ出しは一時帰宅とは別に実施する。
国は今週中にも一時帰宅の最終案をまとめ、来週以降の早期実施を目指す」


一刻の猶予もない「命」、どうか間に合いますように・・・




FreePets 緊急提言 オンライン署名 (クリック)

関係省庁・行政機関、報道機関へと随時送付して下さっています
まだの方、ぜひ、ご協力おねがいいたします

賛同人  5月5日 2:00現在  6862人




ニックネーム Margaret at 14:08| 私たちにできること | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月04日

心ここにあらず・・・

今や遅しと救助を待っている20キロ圏の命たち・・・


政府の方針が良い方向に転じてくれないかと
一刻一刻がもどかしく、
心ここにあらずの毎日です・・・

飼い主との再会を待ちわびているその瞳はうちの子たちと何も変わらない
同じ愛しい命だから・・・



20キロ圏内の子たちのためにお力を尽くしてくださっている議員さんのブログ

たかむら勉ブログ (クリック)

長島一由blog (クリック)

三原じゅんこオフィシャルブログ (クリック)




「国家の偉大さ、道徳的発展は、その国における動物の扱い方で判る」というガンジーの言葉
今こそ、心に刻むときなのではないかと思います

日本という国がどういう国であるのか、
どうか、道徳的に道を踏み外さないでほしい・・・
手遅れになる前に・・・

ただ、その一心でいます


FreePets署名 緊急提言 (クリック)

賛同人一覧(順不同)5/4 5:00現在 5993人 

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2011年05月01日

緊急 警戒区域内の子たちを助けるために! オンラインでできる署名

警戒区域内でがんばっている命たち
いつまで持ちこたえてくれるでしょうか・・・
もう、、、時間がありません・・・


緊急提言の署名に私もオンライン署名いたしました・・・


警戒区域内の動物(ペットまたは家畜等)を救護するために特別に組織された専門家チームを「緊急事態応急対策に従事する者」として、または、市町村長が認める一時立ち入りとして、警戒区域内に入らせる旨の緊急措置を要望する。



freepets署名 (クリック)




四葉
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2011年04月28日

ラビペンさんのチャリティ・ストラップ

いつもお世話になっているラビペンさんが
すてきな「チャリティ・ストラップ」を製作販売されています
売上金は東日本大震災被災動物たちへの義捐金として寄付されています


なんと、愛犬、愛猫さんたちの毛を使ってストラップを作っていただくこともできるんです♪


わたしも早速、ちびら〜ずの毛(ブラッシングして取れた毛です〜)で
ストラップとチョーカーを作っていただけるよう注文しました〜〜(´▽`)

そして、今日、こんなに可愛いストラップ&チョーカーになって届きました!
ふっくらしていて、とってもなごみます
P4281223.jpg


これはさっちゃん
肉球部分がさっちゃんの毛です
P4281229.jpg

これはヒューストン
ヒューストンはブラッシングしてもあんまり毛が抜けません
ほんの少しの毛しかお送りできませんでしたが
同色の羊毛と混ぜて作ってくださいました
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これはぴか
P4281227.jpg

これもぴか
ブラッシングで毛がたくさんとれたので2個(´▽`)
P4281226.jpg

これはぼくにゃん
ブラッシングでまんべんなく取れるので
白い毛と茶色い毛が混ざっています
P4281225.jpg

これはかれん
チョーカーの形にしていただきました♪
P4281224.jpg

ほら、かれん、いつもママちゃんといっしょよ(´▽`)
P4281238.jpg


こんな特別なストラップとチョーカーを作っていただいて
感激です.。゚+.(・∀・)゚+.゚

ラビペンさん、ありがとうございました

ご参考までに〜
ストラップ:700円(送料別 普通郵便160円)
チョーカー:1000円

詳しくは、ラビペンさんのブログ(クリック)をご覧くださいませ(´▽`)


☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;


20キロ圏内に残されているどうぶつたちのためにお力を尽くしてくださっている
藤野真紀子元議員さんのブログ
For your LIFE(クリック)


人間以外のどうぶつの命も大切に思う一国民として
私も後方支援続けます



☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;


ラビペンさんのブログの転載です



求む コーギーちゃん情報!
ミキちゃんさんからの情報です。
以下、hakoさんのブログより


先月、ミキちゃんが出会って佐川急便さんへフードを置いてきた、
あのコーギーちゃん、飼い主さまが探していらっしゃることがわかりました。
(BFさん、ありがとう!!)

ところが・・・

コーギーちゃん、姿が見えなくなってしまいました。
東北地震犬猫レスキュー.comなどには今のところ保護しているという情報がありません。
でも、とっても特徴のあるコーギーちゃんです。

いまいちど、皆様にお願いです。

ミキちゃんから、このコーギーちゃんから、「飼い主さんのもとへ帰す」気持ちが始まりました。
これもいわゆるご縁だと私は思います。

どうか、皆様に転載をお願いいたします。

色んな情報が入ってきます。救出に行かれた団体さま・個人ボランティアさまの中にも
まだ保護していますという情報を公開していないところもあります。
(もちろん、保護後のケアなどで本当にお忙しいからだと思います)

ですので、どうかどうか、皆様のチカラをお貸しくださいm(__)m
・・・お借りしてばかりで 申し訳ありません(>_<)
この子に限らずですが、どうしてもどうしても帰したい。


momochan1.jpg
momochan2.jpg


◎南相馬市原町区より 3月16日に不明 → その後3月26日に鹿島区佐川急便相馬店にて目撃

◎コーギー 茶白 メス♀おんなのこ  11歳 

◎首輪 : 黄緑色  チャームに 「もも」 と名前入り

◎左目の上に皮膚病による黒いキズがあります

◎左目が白濁しています

◎尻尾しっぽシッポは無し



「保護してます」という団体さま・ボランティアさま、写真を添付の上こちらにご連絡ください。
  dstsukuba2@hotmal.com

飼い主さま(UT様)、情報が入りましたら絶対にご連絡差し上げます。
もし、ご自宅に居られるようでしたら、あきらめずに捜してください。

よろしくお願い致しますm(__)m


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2011年04月26日

シュラフ大人気♪

ちびら〜〜ず全員に大人気のシュラフ
もう十分に自分たちの匂いがついたでしょうから(笑)
いざ使うときも落ち着くね〜〜〜(´▽`)
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ブラッシング好きのぼくにゃんは〜〜
だれかがブラッシングしてもらっているのに気付くと
横に来て順番を待っています
可愛い(●´ω`●)


━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─


「すぐに帰れるからペットは置いて避難するように」
そんな言葉を信じたばかりに取り返しのつかないことになってしまわないように・・・

《避難するときは絶対にちびら〜ず全員一緒》
その考えは夫婦でかたく一致しています

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─


首相、一時帰宅「連休明けに」 
時事通信 4月25日

 一時帰宅の対象は約2万6000世帯。

 警戒区域内の滞在時間は移動を含め5時間程度とし、自宅滞在は2時間が限度。
食品や家畜などの持ち出しは禁じる。自家用車やペットについては「別途検討」するとし、今回は認めない。



「自家用車やペットについては「別途検討」するとし、今回は認めない」って
食べ物を与えに入ることすらできない状況で、「今回は認めない」って
どういうことでしょうか
同列に置かれた車と命



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2011年04月24日

なごみ

あれぇ、おとうちゃん、どっか行くのん?
P4241201.jpg


ちょっと下の部屋に行くだけやって
お散歩はもう行ったよってな(・∀・)
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予約していた生菓子〜〜
ほんにこの季節らしい色だこと
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日本の色の綺麗だこと(´▽`)
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〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



あれやこれや心みだれることの多かったきょうこのごろ
それは決してよいことではないので
先週は時間を作ってお香を鑑賞して参りました

目も耳もあまりよくない私ですが鼻(嗅覚)には自信あり

でも、案の定、心が静かでなかったからでしょう
三炉(伽羅)と四炉(真南蛮)を迷いました



「あれ?」と思ったときに自分の心の内をのぞくことはとても大切だと思いました
お香を聞いていると、スーっと胸の奥まで
清らかな香りが入ってきてくれました
大好きな沈香の香りに心がなごみました
良い時間が持ててよかったです〜



☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚


ソフトバンク社長の孫さんの記者会見の様子がustream(←クリック)で見られます(´▽`)
(お時間のない方は、最初は挨拶部分などがありますので、9分くらいのところからご覧になられるとよいかもしれません)

とても素晴らしいプレゼンテーションだと思いました.。゚+.(・∀・)゚+.゚


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2011年04月23日

首都圏の地盤、東大地震研究所によると・・・&署名サイト

東日本大震災で起きた地殻変動の影響で、首都圏の地盤に力が加わり、地震が起きやすい状態になっているとの解析結果を、東京大地震研究所のグループが22日に発表したとのこと

ニュースソース:読売新聞
首都圏地盤に力、南関東のM7級誘発も・・・東大研


そんな地震は起きてほしくはありませんが
愛する家族をまもるために
できるかぎりの対策を各家庭でしておいた方がよさそうですね


地震の起きやすさの予想図も載っていましたね・・・
私も自分の住んでいる地点を確認しました


そういえば、今の場所に家を建てる前に
念のためボーリング調査で掘削して地盤調査もして頂きました
その他にも洪水マップやフォッサマグナなども調べました
"一応の心構え"として、自分がどんな場所の上に住んでいるかを知っておきたいと思って・・・
知っておけば、相応の対策ができると思って・・・


東京都防災ホームページでも「東京湾北部地震M7.3の被害総括表」がありました


避難者の発生人数約390万人とも・・
そんな状況で悲劇が起きないように
ペットを連れての"具体的な"避難方法を飼い主さん自身が考えて、準備しておかないといけないですね・・・


心配するのではなく
できるだけの対策をしておけば心丈夫かなと思っています〜

なにも起こらないのが一番だけれど
これだけ地震のことが言われているのに対策をしないで後で悔やむのはいやだと思って・・・

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緊急署名

動物愛護団体が20キロ圏内の子たちを救済するために立ち入れるように
首相に声を届けるため
こちらのサイトにも署名してきました

http://www.thepetitionsite.com/26/save-animals-in-Japan-evacuation-zone/
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2011年04月22日

命を諦めないで!

警戒区域設定で環境省、ペット連れ出しを検討
2011.4.21 23:48  転載元: 産経ニュース 
福島第1原発から20キロ圏内の警戒区域設定を受けて環境省は21日、
取り残されている犬や猫などペットの連れ出しなどについて対応を検討していることを明らかにした。

近藤昭一環境副大臣は同日の記者会見で「連れ出しは(住民の一時帰宅と)同時になるか少し後になるのか、順調に進むよう調整したい。命に関わることなので早めにやりたい」と話した。福島県によると、20キロ圏内にかかる9市町村で、狂犬病予防法に基づき登録されている飼い犬は約5千頭いるが、実際にどれくらい取り残されているかは不明という。

 
環境省は、ペットを連れ出せた際の具体的な対応策を日本獣医師会や動物愛護団体などでつくる「緊急災害時動物救援本部」と協議。除染のほか、避難先で飼育できない住民のため、保護先の確保などについても検討を進めている。

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がんばって生きていたのに・・・
力尽き息絶えた子・・・
untitled.jpg
(写真は、猫人様のブログよりお借りいたしました)



20キロ圏内の動物たち fotgazet(クリック)


時間がありません

こうしている今も懸命に生きている子がいます
飼い主さん、どうか、命を諦めないで・・・
政府、どうか、命を見殺しにしないで・・・
見殺しにされないよう、ひとりでも多くの国民の声が政府に届きますように・・・


20キロ圏内の飼育動物の救済

1)20キロ圏内での愛護団体、ボランテイアの活動の継続
愛護団体が救出作業ができるよう、通行の許可をお願いします。

2)飼い主自身によるペット救出
ペットを飼い主自身が連れ戻すことができるよう車両の準備をお願いします。
遠方避難等で飼い主自身による救出ができない場合、愛護団体等が代行できるようにお願いします。


首相官邸 https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

福島県知事 koucho@pref.fukushima.jp

原子力安全・保安院 https://wwws.meti.go.jp/nisa/index.html

環境省 https://www.env.go.jp/moemail/

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2011年04月21日

愛護団体に通行許可証を!

取り急ぎ、成犬譲渡の会さんのブログを転載させていただきます

置き去りにされた子たちをこのまま見殺しにするなんて・・・
黙って諦めてしまうのはあまりにも可哀想・・・

いま生き残っているあの子たちは、こうしている今も懸命に生きようとしています・・・
でも、このままだと餓死です・・・

届かない声をあげることすらできないあの子たちの命
せめて、動物愛護団体に通行許可証を発行して頂きたいそれを実現させるために、世論が必要なのだと思います
大きな世論がないと動かないでしょう・・・
世論、それは国民ひとりひとりの声の結集・・・



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転載元:成犬譲渡の会さんのブログ


通行許可申請のために


22日0時をもって、20キロ圏内は通行規制がひかれます。
そうなりますとその地域にいる動物達は、さらに悲惨な状況に追い込まれます。
そこで活動していらっしゃる団体様に昨日お聞きしましたが、
ほかの愛護団体はどこも来ていません。
しかしその地域にはまだまだ沢山の犬、猫、牛などの家畜が置き去りになっています。
すでに息絶え死骸があちこちに転がっている中、活動出来るのは今日1日でしょう。
そうなると、もうそこにエサやりにも入ることが出来ず、
動物達は餓死していくしかありません。
とのことでした。


カメ、鶏、牛、犬、猫等がお腹をすかせてやせ細り、
命が消えるのも時間の問題です。
せめて[通行許可証」を愛護団体に出してくれるよう、
皆さま[福島県知事」にも嘆願のメールを送ってください。
再度の緊急お願いです。

福島県ホームページアドレス

ページ下部 掲載
<連絡先>
知事直轄県民広聴室
〒960-8670 福島県福島市杉妻町2-16
電話:024-521-7013
FAX:024-521-7934
koucho@pref.fukushima.jp



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2011年04月20日

シュラフ、ちびら〜ずに大人気、追記あり 20キロ圏内の動物たちを見殺しにしないで・・・

おとといからお天気が崩れて、ちょっと冷える日々
「そうだ、ちょっとシュラフを出してみよう♪」と出してくると・・・
ちびら〜ずに大人気でした(笑)

朝も・・・
食事が終わったら、みなさんテクテクとシュラフに向かいます
P4201133.jpg

夜も・・・
P4191129.jpg

相当気に行った様子で暇さえあればシュラフにいます(笑)
P4191131.jpg


.。o○o。.★.。o○o。.☆

その昔、「科学と学習」という児童向けの月刊の学習雑誌があって
特に「科学」の方を楽しみにしていたわたし
「木の上に家を作る」という特集?があって
私だったら木の上にどんな家を作るかなーと
空想して楽しんでいたことがありました

なんにもないところに
自分たちで木を切って家を作ったらどんな家になるのかな?
各家庭でいろんな間取りがあるでしょうね〜

安心して寝られる場所
調理をする場所
トイレをする場所
談笑する場所
コミュニティに人口が増えてきたら、やっぱりトイレが課題ですね

考えてみると我が家も似たような原始的なシンプルさがあります(笑)


きょうも素敵な一日を〜〜(´▽`)


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追記 20キロ圏内閉鎖

成犬譲渡の会の活動ブログに次のようにありました
私も再度、首相官邸と福島県に嘆願を送りました

昨日の記事もぜひお読みくださいませ
http://jouto.blog69.fc2.com/

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20日午後5時をもって20キロ圏内は閉鎖になります。
そこにいる動物達を政府と福島県は見捨てるそうです。

皆さま急いで福島県と政府に[動物達を救出するまで待ってほしい]と嘆願してください。
[福島県の飼い主の方、ご自分のペット、家畜を迎えに行ってください」。

いま「犬猫みなしご救援隊」の方々が20日必死で
出来るだけ多くの犬猫を引き取ってくるそうですがシェルターが満杯状態です。
引き取れる方、福島まで行かれる方は助けに行ってください。
連絡先「080−3055−6535」

また行かれない方は嘆願書のメールを政府と福島県に1人でも多く送ってください。
こんな残酷な事はありません。
どうかこんな可哀想な事を黙認しないでください。

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私は下記に送りました

首相官邸ご意見募集 https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

福島県
http://wwwcms.pref.fukushima.jp/pcp_portal/PortalServlet?DISPLAY_ID=DIRECT&NEXT_DISPLAY_ID=U000004&CONTENTS_ID=10643


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