2009年08月27日

8月31日発売「週刊誌 AERA」犬の問題特集3回目! 

ちわ〜、おいらヒューストン
ときどき足を踏み外すこともあるけど
今日もテケテケ歩いたョ
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ご近所さんのお宅に咲いているお花
なんとも優しい色にうっとり♪
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この透明感のあるピンクは
昔ーむかし、40年ほど前
「お子様乳液」についていたおまけの指輪の石の色
子供心に「き・れ・い」と思った色
よそのお宅の前でしばし足を止めてうっとり眺めていたのは
そんな懐かしさからでした〜


昨晩のカレンさん
パパちゃんとなにやらお話し中〜
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カレンさん、最近よく尻尾を振って嬉しそうにしています〜
ママちゃんたちもとっても嬉しいわ


今日は、病院でレーザー治療をしていただきました♪
気持ち良かったかな? 
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ちびっこ通行止め〜〜〜
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カーペットを敷いていないキッチンは床が滑りやすいし
その先の階段からの転落防止のためにも
転ばぬ先の杖で♪ 
用心は前にあり(←ヒューストンとさっちゃんの専売特許)
「カーペットのないとこ、行ったらあかんねんでー!」byさっちゃん


が、しかし、両手を使った状態での通行頻度高いこのエリアには〜〜
開け閉めタイプのペットドアは不向きなので
(通行後の閉め忘れがあっては意味がないですしー)
ちびっこトリオが通れない高さの通せんぼで対策♪


100円ショップで買った突っ張り棒3本とキッチンタオルで完成です〜♪
どうしてキッチンタオルをかけているかと言うと
突っ張り棒だけだとついつい目に留まらず足をひっかけるととてーも危ないので
目立つ朱色の布で、"Watch your step!目"の警告です
色の持つパワーは思った通りに大きく、大正解です♪


ぴかは、このくらいの高さだとアジリティよろしくピョーぃと飛び超えます
勿論、ぼくにゃんも(=^^=) 「ぼくも猫ですたい! どすこい」
そうは言っても、さすがのぴかとぼくにゃんでも滑るといけないので
フローリング側にはタイルカーペットを2枚敷いています♪


そんなこんなの我が家です〜〜♪



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以下、「日本にアニマルポリスを誕生させよう!」から頂いたお知らせ

8月31日発売「週刊誌 AERA」犬の問題特集3回目!

http://animalpolice-net.blog.so-net.ne.jp/2009-08-27
 

※本日の記事は転載OKです。ぜひ広めてください。


2008年12月8日と2009年4月6日(月)発売の「週刊誌 AERA」では、犬の問題が特集されました。

2008年12月8日号では『犬ビジネスの闇』、2009年4月6日(月)号では『犬の殺処分問題』が記事になりました。

その時の記事については「日本にアニマルポリスを誕生させよう!」のブログ記事を参照ください。

http://animalpolice-net.blog.so-net.ne.jp/2008-12-02
http://animalpolice-net.blog.so-net.ne.jp/2008-12-04
http://animalpolice-net.blog.so-net.ne.jp/2009-04-03


そして、このたび、第3回目になる犬の問題の特集が、
8月31日発売の「週刊誌 AERA」に掲載されます。

その内容は、編集部の太田さんによりますと、

「ドイツのティアハイムという動物保護施設や
犬の保護に関する法律を現地で取材し、
「犬にとって天国のような」状況をリポートしております。
一方で、ドイツとは対照的な
「地獄のような」日本の現状についても取り上げました。
営利なのか非営利なのかあいまいな「捨て犬保護施設」を称する
一部の業者・団体を取り上げ、
そこに保護された犬たちの悲惨な状況について書いています。
日本において、ドイツのような取り組みは不可能なのか。
動物愛護に携わっている皆様、
関係行政機関の方々に是非ともご一読いただき、
その可能性を探っていただければと考えています。」

とのことです。
ニックネーム Margaret at 00:00| 〜お知らせ〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする